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怪盗ワリオ・ザ・セブン

DS

クリスマスにおすすめのプレゼントと称してゲーム記事をかかねぇ、

大晦日によいお年をの一言もそえねぇ、

お正月にあけおめも、三が日にオススメのゲーム記事も何もかかねぇ。

俺はもうブロガーをやめた方がいいんじゃないか。

理由を話せば「下らん、そんなこと!」と言われるでしょうし、
ましてやその理由が功を成したかと聞かれれば否。

そら(絶望し自暴自棄になって自殺し)そう(に)なるよ。

生存報告をしたかっただけなので今日はパッと思いつきのテキトーなゲーム紹介です。

怪盗ワリオ・ザ・セブンです。

怪盗ワリオ・ザ・セブン

怪盗ワリオ・ザ・セブン


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あらすじ

ワリオくんがテレビの中の財宝を見て「欲しい」と思い、
テレビの世界に入る装置を作って財宝を奪うお話。

まずワリオはその科学力で金を稼げと思いますがね。

システム

ワリオが主人公のゲームといえば大体タックルして終わりという印象が強いですが、今回はちょーっと違います。

変身システム

今回はタックルしか脳の無いゴリラではございません。

ワリオに向かって特定の文字を描き込むことによって、
なんとワリオ様々な姿に変身致します。

描いたブロックとウンコが実在化する絵描き、
空を飛べる全身タイツ野郎、
邪魔なものが見えなくなるヤブ医者
火を吹く着ぐるみ怪獣。
あとビリビリしたり泳げるようになるくらい。

この様々なワリオに変身して部屋の仕掛けや謎を解いて先に進みつつ、
お宝も少しずつ獲得していくというスンポー。


お宝ゲットシステム

宝箱を空けたらお宝とご対面できるわけではないんだなこれが。

パズルをしたり色塗りをしたりして、
それがノルマに達成したらようやくお宝をゲットできるという風になっております。

お宝はたくさんあって、全て集めるのもきっと楽しいでしょう。

まとめ

星のカービィSDXの洞窟大作戦を思い浮かべてください。

あれがやたら面倒になっただけです。

まぁゲームとして十分遊べるし面白いのでどうぞお楽しみくださいませ。

ちなみにオチは財宝手に入れたけど

装置はテレビに入ることしか考えてなかったので、

お宝は残したまんま!って感じです。